お見積から納品までの流れ

お客様からお見積をいただいてから、マニュアルを納品するまでの流れをご説明します。

ご契約まで

無料マニュアル診断

マニュアルのご診断

まずは御社のマニュアルをお見せください。改善できるポイントや適した制作環境などについて、簡単に診断いたします。
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お見積もり

お見積

マニュアル改善の大きな方向性を決めていただき、ページ数や工数、その他導入する制作環境等を勘案して、費用と納期をお見積いたします。
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ご契約

ご契約

お見積にご納得いただけたらご契約となります。ご成約後、機密保持契約・業務委託契約などの書類を取り交わします。

制作準備

制作方針の決定

制作方針の決定

コストダウンを行うか、品質アップを図るかなど大きな改善方針を策定したあとで、具体的な方策をご提示します。また、スタッフの派遣を行うかどうかも決定します。
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スケジュール策定

スケジュール策定

お見積時よりも精度の高い工数見積を行い、納品までの工程を開示します。お客様によるチェックや納品のスケジュール策定を行います。

制作

仕様書・資料のご提示

仕様書・資料のご提示

仕様書や資料をご提示ください。必要に応じて実際にお伺いするなどして、製品仕様のご説明をいただきます。
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原稿作成・レイアウト

原稿作成・レイアウト

レイアウトする前にテキストデータ等で原稿を作成いたします。この段階でチェックしていただくと、後の工程がスムーズになりますが、レイアウト後にお見せすることもできます。原稿が整いましたら、取り決めた制作環境にてレイアウト作業を行います。
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翻訳

翻訳

翻訳元となる言語の制作が終了した後に翻訳を行います。翻訳元の制作と翻訳作業が同時進行するケースもありますが、思わぬ手戻り(≒コストアップ)の元となってしまいます。
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最終チェック

最終チェック

誤字脱字、翻訳ミスなどはもちろん、納品形態なども含めて徹底的にチェックします。

納品

検収・納品

検収・納品

製本物、CD-ROM、データ送信など、ご要望の方法で納品いたします。